ちょっとご無沙汰しておりました「三十歳から四十五歳を無自覚に過ごすな」。梅田望夫さんの著書「ウェブ時代をゆく」で下記の文章に大変感銘を受けたことをきっかけにスタートしております。 「三十歳から四十五歳」という難しくも大切な時期を、キャリアに自覚的に過ごすことが重要である。(P194) 今回ですが、梅田望夫さんのウェブブック「生きるための水が湧くよ...
『 人生はプログラミングだ。人生はゲームだhttp://fromdusktildawn.g.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060719/1153306583、人生は神ゲーだhttp://anond.hatelabo.jp/20070303100408 』
こんちは。スタパです。ライターとかやってます。最近ハンダ付け大好きです。でも夏の秋葉原は猛暑オア冷房効き過ぎで疲れるので夏場は自宅に引き籠もりがちです。家で猫と遊んでます。おいで!! こっちおいで!! ニャニャ!! みたいな。そんなテキトー風味溢れる自営業者のデスクトップを大紹介してゆきたい!! ■ WUXGA×2のデスクトップ 主にWindows Vista環境を使っとり...
イベントや、iPhone の騒ぎですっかり遅れてしまいましたが、先週集中連載していた David Allen さんインタビューの記事がそろいました。Gihyo.jp ですべて公開中ですので、ぜひまとめてご覧ください。 (1)GTD の深層に迫る:David Allen さんが語る「思考」の秘密 (2)「頭を空にする」習慣と,GTDへの信頼の作りかた (3)GTDの行き過ぎの危険性と,長期間継続させるコツ (4)Web2.0と...
少し前では76世代、そして最近では81世代のような言葉で表現されるような、次代を担う開発者たちも確実に登場している現代。彼らはどんな感覚を持っているのか。100の質問を通して新世代の開発者に迫る。 2007年12月21日 00時00分 更新 New generation Chronicleの開始に当たって かつては企業の中にいることが多かった開発者たちは今、個人でサービスを作り上げてしまうことも珍しく...
はまだ完成形ではなく、今後も機能を盛り込む予定だ。春にはバージョンアップも考えている直鳥さんにとってWebサービスとは、ビジネスとは――? 2008年02月22日 19時28分 更新 ひとりで作るネットサービス第22回は、リクルートとサン・マイクロシステムズの「第三回マッシュアップアワード(Mash up Award 3rd)」で最優秀賞に輝いた「ongmap」(おんじーまっぷ)を開発した直鳥裕...
梅田望夫(うめだ・もちお)/1960年生まれ。慶應義塾大学工学部卒業。東京大学大学院情報科学修士課程修了。97年にコンサルティング会社ミューズ・アソシエイツを設立。パシフィカファンド共同代表、はてな取締役も務める。著書に『シリコンバレー精神』『ウェブ進化論』など。ブログは My Life Between Silicon Valley and Japan 僕はよく楽観的すぎると批判されますが、問題意識...
はじめまして。企業の会議や研修に立ち会って,その場で「議論を絵にしていく」仕事をしている,“グラフィックファシリテーター”のやまざきゆにこ,と申します。と,いきなり名乗っても「グラフィックファシリテーターって何?」「議論を絵にするってどうやって?」とほとんどの方に聞かれますので,まずは写真をご覧ください。
事業本部長で、シリコンバレーで働いていたこともあるというマイケル長谷川氏によれば、セレゴの社風は「シリコンバレーに戻ったよう」な感じだという アンドリュー 7万5000人ぐらいですね。アクティブ率にはいろいろな見方があるけど、学習アプリケーションへの先月のアクセス数は、130万アクセスぐらい。30日以内に10回以上使っている人は3割ぐらいですね。学習した単語...
まさか、荒木先生と御一緒にジョジョ立ちを解説する日が来ようとはッ!文字通りのゴールド・エクスペリエンス(黄金体験)。ここまで来ると、もう現実のことなのか、スタンド攻撃で幻覚を見ていただけなのか、我が身のことながら分からない…! とにもかくにも時系列で説明すると、10月上旬に「荒木先生が11月2日の東北大の講座の中で、ジョジョ立ちとのコラボを考えて...
これは、2005年夏のスタンフォード大学の卒業式でジョブズが行ったスピーチの中の言葉です。ここに引用した箇所だけでなく、とにかくあのスピーチ全体がすばらしかった。どのくらいすばらしかったかと言うと、 あっという間にあのスピーチがネットを通じて世界に広がって、最終的には老舗雑誌フォーチュン誌が掲載するまでに半年とかからなかった。日本語訳も複数...
一時は「グーグル本」が流行したが、最近は「アップル本」があふれている。しかし私の読んだ限りでは、"iCon"が読み物としておもしろかったぐらいだ。特に日本人の書いたものは、ウェブの2次情報の切り貼りとジョブズ礼賛ばかりで、何の参考にもならない。 その中では、Wiredの編集者が書いた本書は、ジョブズ自身へのインタビューを含めて、新しい情報がある。"iCon"など、...
Finkel氏は、米Wizards of the Coast社のトレーディング・カードゲーム『マジック:ザ・ギャザリング』の史上最強プレイヤーとされる人物だ。同氏は、ラスベガスを荒らしまわった後、現在は株式市場のオプション取引に資金を賭けている。 ワイアードの記者、David Kushnerは『Jonny Magic and the Card Shark Kids』という本を書いて、Finkel氏の名を不朽のものにした。 ニュージャージー州出身で...
自身の主宰するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」において、約半年を費やして「はたらくこと」についての特集をした糸井重里さん。この春、新しく社会人となる人へのメッセージをお願いしたところ、「じゃあ、働くことについてすごく深く考えている友だちを呼んで話します」と応えてくださいました。「はたらく」ってなんだろう? 「はたらく」ために大切なのは?...
ブロガーとしても人気を集め、『タイアップの歌謡史』などの著書でも知られる速水健朗氏が、現代ニッポンに染み渡る「自分探し」現象をテーマとして、『自分探しが止まらない』(ソフトバンク新書)を上梓した。自己啓発や自分探しにまつわる人や現象の構造やカラクリにまで迫った本書、その狙いや現状認識について詳しくお話をうかがった。(08/02/26) ≫『タイアップ...
こんにちは、斉藤のり子(dropdb)と申します。普段はアフター5を楽しむOLとして働き、週末は友人や恋人と開発して新しいサービスを作っています。 これまでに「うわさメーカー」「IJIRY」「3lines.info」というサービスを作ってきました。「$ dropdb 人生」というブログもやっているのですが、技術的な話は1%未満で、2ちゃんねるネタ、自虐ネタが満載です。結婚したいです...
1月22日にオリコンランキングにて公開された「買いたいコーヒーNO.1はどこ?」というオリコン顧客満足度調査にて、第1位になんとあのマクドナルドが輝きました。3位のモスバーガーが6.45点、2位のドトールが6.68点といずれも6点台なのに対して、なんと7.31点と唯一の7点台をマーク。コーヒーのおいしさ評価を見ると、スターバックスやドトールといったコーヒー専門店に肉薄す...
高機能なToDo管理ツール「Remember The Milk(RTM)」。創設者のOmar KilaniさんとEmily Boydさんがオーストラリアから来日した。RTMが生まれた経緯や、これからの展望についてのお話を聞いた。 2008年01月23日 16時25分 更新 高機能なToDo管理ツールである「Remember The Milk(RTM)」。創設者であるOmar KilaniさんとEmily Boydさんが1月21日に、オーストラリアから来日した。RTMが生まれた経緯、これか...
会議、そしてコミュニケーションは、ネットで大きく変化したと言われる。“会議”という場も実は大きな変化を遂げている。アルファブロガーでオープンソースプログラマーの小飼弾さんに、会議、そしてコミュニケーションについて聞いてみた。 2008年01月16日 16時00分 更新 会議について考えていく本連載。今回は、ベストプラクティス的な方法論や一般論だけでなく、ある...
豊富な実績で多くの開発者を先導する存在になりつつある人物を取り上げる「New Generation Chronicle」マエストロスレッド。こちらの第1回は、ブログ「404 Blog Not Found」などでも知られる小飼弾氏だ。 2008年01月10日 08時30分 更新 次代の開発者の素顔と、その交友関係をソーシャルグラフ化する目的ではじまった「New Generation Chronicle」。斉藤のり子さんにはじまった「Web2.0系スレッド」...