あ、私もこの手で気がつくと社会人になってたって感じかもね、じゃあそうやって年収500万円のリーマンになって生活の安定という幻想を手に入れることがなんぼのもんじゃ?というのが今の心境だが。
あとで読む
理解はできる。が、求められる地頭の良さは高いはず。コミュ力なくて愚直さだけがとりえの人は救えないよね。
個人は会社の知識資産を合法的に横領できる
後半考えさせられることが多い。
>明後日の方角から、とんでもない反則攻撃をして、八百長ゲームのルールを食い破って勝利を強奪するような戦略で行くべき
知財管理、知識労働者のスキル獲得と言った話題。興味深い。
書かんでくれよ。これをやらせずに、うまく飼い殺す社内システムが重要(汚
みんないろいろ大変なのね
職位の低い間は、サービス残業というのは、会社にたいしてサービスしちゃう残業というより、自分自身にスキル獲得という大きなサービスをするための残業なのだから、やればやるほど、めちゃくちゃ得なのに
ニート→Web系のバイト→正社員
職位が低い間は、会社からもらっている最大の報酬はスキル」「その資産価値に比べれば、もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差」「ボランティア精神旺盛な、お人好しな感じのバイトちゃん
仕事の仕方、両立の仕方、稼ぎ方
これニートじゃなくても必要だよ。
個人は会社の知識資産を合法的に横領できる。知識と経験を獲得し続ける事こそが仕事の意義。
面白い考え方である
「典型的な知識産業における業務では、会社と個人との関係は、圧倒的に個人の方が有利」昔から人は宝といいますね。
この人の言う「乗っ取り」はこういう風に振舞えば意図しなくても必然的に転がり込む。血を吐いても死なない若いうちにチャンスはある。
Web屋の求める理想のバイトちゃんが書かれてるような気がする。
本文もさることながら、ブクマページ(メタnブクマページも)の方が面白い。
分かりやすくていいと思う。「個人は会社の知識資産を合法的に横領できる」のくだりとか。
議事録/メタクマ/メタブクマしなくて偉い自分
:「俺は、どんなに忙しくても、猫の手は借りない主義だ。もっと忙しくなるから。」これおれ。
おもしろそうだが、如何せんながいな。viaOtsune
個人、会社、ニート/neet、下克上
納得しました。
『「会社からもらっている最大の報酬はスキル」であって、その資産価値に比べれば、「もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差」』
知り合いのニートに読ませてみる
『職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」であって、その資産価値に比べれば、「もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差」なんですよ』短期的にしか損得を計算できない子は
ブクマ多いだけあるよ。勉強のやる気が出た。
この話題よりもメタブクマしすぎなことの方が面白かった。
問題はそこまでニートにコミュニケーション能力があるかどうか…
メタブクマ上の議論もあわせて読むべし→http://b.hatena.ne.jp/entry/http%3A//b.hatena.ne.jp/entry/http%3A//d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060227/1141028008
就活に役立つ、かもね
正社員で年収500万の自分が一番問題意識を啓発された、というか、ちゃんと仕事しよ…
「私はこうやってプロジェクトを乗っ取られました編」http://anond.hatelabo.jp/20070202224240
これはありだ
激しく同意。会社は、個人では得られない情報が転がっている。だから、仕事とかしまくった。で、学ぶことがなくなったので、就労条件のいいところへ転職、と。>『個人は会社の知識資産を合法的に横領できる』
やはり視点の食い違いは否めない→会社=自分であることに気がつけない
無学歴、無職歴、無実力のニートが年収500万円の正社員になる方法。工夫の余地のアルバイトから始めよと
得られるスキルが市場価値のあるものでないとだめではある。
議事録がポイント・・・かも?
やる気を出したNEETはどう行動すべきか。でも、そこにいくまでが難しい。
「職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」」←こう考える人は、あんましニートにならない気がス。←スマン。リンク先みて文意を理解。
[記事
なんにしても、地の底から挽回するには人並みならないタフさが必要なのは間違いないですよニートの皆さん。
ニートが・・っていうのはネタとして、これはいい文章だな。「職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」であって・・・」ねいい言葉だ
狙うのは企画系」「時給1000円だったバイトちゃんが「こいつもしかしたらこのぐらいの作業もできんの?」と思われどんどん難易度の高い仕事を振られる」「個人は会社の知識資産を合法的に横領できる
霞ヶ関と同じ発想。まずは、村上龍的仕事感を排す必要があります。
スキルアップ重要
そこまで頑張れる人なら、もとからNEETとかになってないと思う
仕事の成果を上げるのに、すなわち、お金を生み出すパワーの源泉は、「知識」であるので、仕事時間のほとんどが、じつは仕事をしているようで、実質的にはスキル獲得に費やされているのだけど、知識というのは、個人
徒弟制度
“職位が低い間は、会社からもらっている最大の報酬はスキル”“個人は会社の知識資産を合法的に横領できる”
結構正しい
こういう「上昇ニート」になるには、好奇心が不可欠と思う。あとこの方法、編プロ→版元、という転職も似ている。そして、ずーっと編プロで搾取され続ける人もいる。はず。
熱血とか>職位が低いときは、給料単価を気にすると、逆に損する
面白い。ニートに八百長ができる力があれば・・・
ドラッカーと同じことを言ってる気がする。具体的な技術は独学でも、それを勉強する工数をもらえたのは大感謝、と。同意です。
ニート
微妙に論点と外れるが、いわゆるクリエイティヴ業界は若者がもつこの思想を悪用したりもしている。まぁ食うか食われるかという意味で雇用側とバイト君はお互い様ってことなので。現代版タコ部屋構造だな。
なんか注目記事になってたから読んでみたら、約1年前の記事。なるほど、面白いものは何度も注目されるのですね。
読ませる文章だなあ。現場の息遣いを完全に把握してるし。いろんな事を想起させる良記事かつ量記事。
違法な労働状態を自ら希望して、奴隷のように働いて、普通に働いてる社員のパフォーマンスを悪く見せればニートが幸せになれるよっていう夢のあるエントリー。知識社会とかいわなくても豊臣秀吉は出世してるよ。
ICレコーダー片手に、議事録しながら専門用語を必死にメモってた頃を思い出します。
努力しないと始まらん。がんばらなきゃ。
言及してえ
他人事ではない
webの仕事で高い職位を狙うための心得。「職位が低い間は、会社からもらっている最大の報酬はスキル」
新入社員も似たようなものか。
『知識社会では、知識/スキルを持つ人間は、知識/スキルを持つがゆえに、知識/スキルをさらに増やすポジションを、容易にゲットできるので、知識/スキルが、雪だるま式に増えていく。』(..)φメモメモ
低給料OKをウリにして、スキルを身につけられる職場(人手不足の職場)に売り込む。企業が「手放したくない」と思える地位までスキルを蓄える。
教えてやる!就職・昇進は簡単だ!!……というか本当に「ドラゴン桜」を思い出した。
働くことの考え方
初期の金銭的利益を捨て知識という会社資産をゲットする「知識産業における企業組織がかかえる本質的な脆弱性」を利用する方法。ただし、経営者・中ボスがしょぼいという条件付きかな
ようは、プロジェクトでも、会社でも、女の子でも、株でも、底値買いがいちばんおいしいということ。そういう言葉を聞いた瞬間にペニスもちでない「わたし」はいったいなんなのだろうと思いますね。
こいうの書いてる人がいろいろとニート以下だったりする。
弱いスキルのところから現場に入り込んで、がむしゃらにスキルアップするどちらかといえば終身雇用でがむしゃらに頑張ってた高度経済期みたいな働き方。今の多様化時代にはもっと面白い選択肢があるけどそれはリスク
多分永遠に平行線。結局南極結論が「がんばればできる」で、それははあちゅうと同じ/→メタった。/隊長の「コンテンツ人足」という言葉を思い出した。身につまされる
「個人は会社の知識資産を合法的に横領できる」これは名言。
コールセンタのSVもこの種の需要があるんだが。
web業界でのキャリアのつみ方
僕はどうせまっとうな仕事には就けないだろうから、これを参考に仕事を探そう。
うーん……似たようなことはしてるけど、この戦法で入り込める現場って限りなく斜め上の場合が多いのよね。詳しくは書けないけど。これがわかる程度の技術があればニート脱出も容易だし(手段は必要だが)
生きてく術として
まさに、物は言いよう!
>>職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」であって、その資産価値に比べれば、「もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差」
これは、、ウチのバイトのボスがいつも言ってることと同じだ。分かってて下克上させる経営者もいるのです。
いい記事なんだが、ちょっとひっかかる。
職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」であって、その資産価値に比べれば、「もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差」
これが出来るニート君だったらうちの会社は歓迎しますよ?
仕事終わってからブログで言及します。「これはニートには無理。目的もなくフリーターを続けている人間やプーの人間へ伝えて欲しい」
お金を生み出すパワーの源泉は、「知識」
これで、ニート向けの就職対策本だしたら売れそう。
ニート以外の人間も肝に銘じておいたほうがいい
ニート云々ではなく仕事をする上での心構えとして
職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」
そのとおりだと思う。
これは有用な記事だ。ニート以外も使える。“職位が低い間は、会社からもらっている最大の報酬はスキル”
知識資本主義というものの本質をよく突いてる。知識のある人にはどんどん良い情報が集まり、ない人には永久に門が閉ざされたまま。ある意味過酷、でもそれが現実。
要約してみましたhttp://d.hatena.ne.jp/sirouto2/20060302/p1
自分も似たようなことやってるなぁ。最低限の給料がもらえるところで仕事に就く。仕事を覚える。認められて給料が上がる。問題は最初に就職する(させること)。だからこう文言がある。「若者にチャンスを!」と
neet
少し前の記事だが、徒弟制度の話と似てるかも。
無学歴、無職歴、無実力のニートが年収500万円の正社員になる方法
分裂勘違い君劇場-無学歴、無職歴、無実力のニートが年収500万円の正社員になる方法
良記事。
面白い
いちばん重要なポイントなんだけど、職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」であって、その資産価値に比べれば、「もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差」なんですよ。
すごく価値のある話だ。
職位の低い間は、サービス残業というのは、会社にたいしてサービスしちゃう残業というより、自分自身にスキル獲得という大きなサービスをするための残業なのだから、やればやるほど、めちゃくちゃ得なのに。
ただ働き同然の給料でもスキルを得ればプラス
禿同。時給700円のバイトちゃんだったけど好奇心旺盛な器用貧乏でよかった。…まぁ、年収500万はないけど。
スキルを身につけることを「将来の巨大な利権」を手に入れることに見立てて行動しろと。事例はすごく共感できるわ。
ニートに限らず、氷河期の影響をモロにくらって煮え湯を飲まされてきた人はみんな読むべき記事。
「、職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」」、それは確かにそうだ。まったくそのとおりだが、しかしなぁ。
知識は個人のもの
昔はこの状態だった。今は大企業に飼い馴らされてる。上昇志向も持たなくなってしまった。もうなんかメンドクセってなってる。
自分を安売り→スキル『伝説の社員になれ!』
会社は、個人にお金を払って、個人の知識資産を増やすという構造なわけ。つまり、知識は個人のものだから、「個人は会社の知識資産を合法的に横領できる」んですよ。
NEETに限った話じゃないわな。はてブのプレビュー欄は本人が書き換えてたのね
あしたよむ
「会社からもらっている最大の報酬はスキル」「個人は会社の知識資産を合法的に横領できる」。確かに、ゼニやモテだけでなく知識もマタイの法則の世界らしい。持つ者ほど一層増え、持たざるものは持つものまで減る。
仕事を通じて自分のバリューを上げるという方向について
院生はこれをやっても将来が見えなかったりするからつらいとかおもう
スキルが会社でなく個人に付き、転職時にも個人に付いたスキルしか評価しない、というIT業界だから通用するやり方。
具体的すぎw
ここまで確信的ではないにせよ、自分もこうやって生きてきたモノよのう。要はやる気の問題ですな。って、そもそもニートに向いてないやんけw
俺だコレw
正論
「個人は会社の知識資産を合法的に横領できる。」確かにその通りだと思う。ただ、これだけ頑張れるニートがどれだけいるのかなぁ。
これは有用だ。“職位が低い間は、会社からもらっている最大の報酬はスキル”…ただ、社蓄化を恐れる軟弱な私は、適度にバランスとりながら実践しようと思います。
{職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」}の部分や議事録取りのあたりは、新人さんにぜひ読ませたい。対ニートとしての効果は個人差があると思われるのでノーコメント。
ちしきざいさんのごうほうてきおうりょう。
ダンピング戦略バイト。なるほど。
、職位が低い間は、「会社からもらっている最大の報酬はスキル」であって、その資産価値に比べれば、「もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差」
もらっている給料なんて、倍になろうと半分になろうと、誤差
激しく納得。知識が大きな差が生むということを、日々悪用してます(笑)
なかなか面白い考察(というか事実なのか)。でもそれが出来るニートがいったい何人居るんだろうか?
つまり、知識とスキルをたくさんもらえるところに就職すれば、これからの時代に対応できる可能性があるってことですね。