「中央公論」編集部の田中正敏さんからメールが届いた。「『ウェブ時代をゆく』を語る」をまとめてくださった田中さんである。 「グーグルに淘汰されない知的生産術」ですが、『読売新聞』書評同様、もしよろしければ販売期間終了後(5月9日)を目処にブログにて公開していただいても、と思います。非常に充実したお話でしたので、より多くの方の目に触れればと思う次...
■ この情報のコメント・メモ ■
中央公論に掲載された文章 [ name1980 ]
"何事についても、僕が考えるときの軸はまず時間なんですね。いわば「唯時間論」。知的生産の工夫についても、全部時間を切り口に説明できます。自分の自由にできる時間をいかにたく [ kazuhito ]
本棚というのは、そもそも大量の本を俯瞰して眺める道具でもあるわけですから。 [ kazu_okbo ]
知的生活するのってめんどくさいんですね/そもそも知的生活をしなきゃいけない理由ってあるのかね/あえていえばほてんとりで誰かがキモを抽出してくれておれはそれをメモとしてコメントしてるか。はてブは知的だ! [ K-Ono ]
大学の先生は「一般人に負けるわけがない」と思うかもしれないけれど、じっくり考える時間が持てずに、本当に知的活動ができているのか、真摯に考える必要があると思います。もちろん専門分野の知識では、一般人は [ yamikuro1226 ]
知的生産に関するドキュメントって最近ほんとに多いな。参考に。 [ Tacryan ]
消費するばっかりで、生産してないなぁ・・・と。 [ mittei-omasa ]
グーグルに淘汰されない知的生産術-MyLifeBetweenSiliconValleyandJapan [ sankaseki ]
文章の肝を抽出し、小さなグループ内で共有。/「唯時間論」 [ wi-wi-wi ]
結局、本が重要ということでないの? [ onionskin ]
“何事についても、僕が考えるときの軸はまず時間なんです/いわば「唯時間論」/自分の自由にできる時間をいかにたくさん生み出すか。そればかり考えている” [ nowheremann ]
相変わらずコノ人の文章は知的焦燥感に駆られる。生産せよ、書け、書くんだ。そのための時間は作り出せるのだ。 [ petitetoyo ]
知的生活とは、知的な消費と生産からなる概念。なるほど。前提として自分の目指す知的生活ってものを理解しておく必要がある。 [ sap0220 ]
時間の濃度、知的生産、俯瞰が重要という趣旨 [ clayfish ]
『グーグルに淘汰されない情報空間を自分で作る』私程度のレベルだと、抱え込んでも勝てないから公開してフィードバック貰う方が良さそうだ。 [ k-takahashi ]
情報で溢れる現代社会を鋭く読み解いている、情報整理の考え方 [ konchi ]
知的消費+知的生産=知的生活 [ IID ]
梅田望夫さんの面白そうなまとめ。 [ k_haruna ]
知的生産しようっと [ n111 ]
現代において自分が取り組むべき重要なテーマは何か、それは自分の固有な経験が活き、誰も手がけていないことだろうか、といったことに、パラノイアのようにこだわっていますね。あと、スゴイ情報整理術、他。 [ takunama ]
ブログを外部記憶装置として利用しろと [ bigburn ]
いま自分が取り組むべき重要なテーマは何か、それは自分の固有な経験が活き、誰も手がけていないことか、テーマ選定には細心の注意を払い続けるべき [ yo4ma3 ]
グループウェア上のブログです(長い引用をした場合、著作権の問題も発生するので、公開していません)。これって社内利用でもNGだと最近判決が出てたよな。 [ nekora ]
ブログで情報を提示することの大切さ、いわゆる情報共有の蓄積が必要というわけですね。たぶん。 [ novelbloger ]
『可能な限り人に会わず、物理的な移動をしない』通勤に往復4時間かかってるお…できれば職場のとなりに住みたい [ PoohKid ]
「「学習の高速道路」と呼ぶべき、構造化された知のシステムがいろいろな分野で構築され、提供されています。」「これからの知的生産は、組織ではなく時間の勝負になるのではないでしょうか。」ネットが世界を変える [ tororopop ]
まず、情報全体をそのまま保存するのではなく、元の情報を凝縮したものを書き出します。それは要約でもいいと思いますが、僕の場合はその文章の「肝」だと感じた箇所を抜き書きするようにしています。 [ xmx3 ]
整理というレベルでとどまっていた人ならともかく、研究・勉強をしている人なら今までも当たり前にやってたことに思える。もっとも私には1冊5分で内容を確認する能力はないが… [ nakex1 ]
中央公論の5月号「知的整理法革命」のコラム。きめ細かな整理を行うことで、整理の段階から知的生産を始めることができる [ r_chatnoir ]
要約は要るよなあ。あとでなんでclipしたんだっけってのが多い。 [ chanm ]
後半あついなー [ gan2 ]
あとで関連エントリ書きたい。 [ vanish_l2 ]
読む! [ t-tsuruoka ]
Google検索では出来ないこと>1)情報の肝だけを抽出するミクロな作業、2)自分の関心の方向性、立場を再確認、俯瞰するマクロな作業/はてブ※は1)の作業かな。2)は本棚、なるほど。マインドマップも有効? [ mame-tanuki ]
ウェブ時代に求められる生き方。情報を選択・抽出する技術が有れば時間は短縮される。"知的生産の時間がとれない大学教授よりも、時間を自由に使える在野の人が輝く"、知的生活のため [ t.shinobu ]
これは良い記事。 [ hiromark ]
ひとつ。Googleを用い「生産側に回る」というアプローチは悪くない。ふたつ。Googleなんかよりも、駄書の、あるいは学会誌の素人臭い論文の中のほんの一文にキラリ光るものを見つける方がより価値が高いこともある [ ManalTencho ]
もう既に、本は知識情報伝達の主役でないのかも。映像と音声の時代です。映像と音声がネットで流通するのね。テレビとかじゃなくて。 [ hamasta ]
俯瞰」「肝を抽出 [ cuttoff19 ]
情報の肝を抜き出す能力=自分にとって必要な情報を抜き出すことが出来る能力、がグーグルに淘汰されない能力であるとのこと [ raitu ]
あとで読む。 [ fum_ros ]
知力の格差があからさまになる時代になりそうだ。 [ IWAKE ]
梅田さんらしいなあ [ yatmsu ]
「時間がない人こそが圧倒的な敗者になるのではないか」同意。いくらやりたい仕事についても常に時間に追われ、ただこなすだけで精一杯状態では、伸びないし燃え尽きやすいように思う。 [ blanc2005 ]
i [ amayan ]
レバレッジリーディング梅田版 [ t02521am ]
肝っていう言葉に騙されそうだ [ leepz ]
本の読み方を読んでこの人のメンタルが分かった気がする。/ほんと自分好きなんだなぁ。キモ過ぎ。 [ ya--mada ]
「在野の時代」が来ると思っているんです。大学などの組織に属していなくても、時間が自由に使える状態にあれば、それはとても大きなアドバンテージ/知的生産をタイトに求められる職場か、WLB整った解放的職場か [ gfp ]
知的生産論 [ nekotako999 ]
あとで [ silver_arrow ]
「著作活動に対しては、あえて採算度外視で思いきった時間投資をしています。それが本当に好きなことだからです」←この気持ちはよく分かる。ページの端折るのもいいけど、たまったレシートとか挟んでくのもお勧め [ inmymemory ]
久々に、梅田氏のブログみた。まだグーグルネタなのか。梅田さんって何を生産しているのか、よくわかってないんだけど。 [ niche ]
本で読んだ [ shimpei-ymkw ]
これからの知的生産は、組織ではなく時間の勝負になるのではないでしょうか。知的活動において、時間がない人こそが圧倒的な敗者になるのではないかと思います。 [ moperfa ]
”これからの時代、知的活動において、時間がない人こそが圧倒的な敗者になるのではないかと思います。” [ jdg ]
自分が考えている事へのヒントがたくさんあった。公開に感謝 [ ablabo ]
知的生産のスタートに必要な情報の整理に集中」「情報の「肝」を書き出す」「「肝」以外を捨てる技術」「使える時間の勝負」「年に一度本棚の整理」そして「感想文を書くなりして初めて知的生産になる [ uqa ]
梅田望夫さんのblog [ sotsusara ]
社会の変化を予測間接業務とか学校の先生とか [ kshinya ]
知的生産は「書く」ことから。 [ nchiba ]
コレはすごい。というか、何を言いたいかやっと追いついたのか。 [ chess-news ]
物の考え方 [ HSCEC ]
時間は限られた資源。情報を自分に意味のあるように整理してあなたの考えをオープンにしなさい。 [ nagaohayao ]
私の場合、自分が書いた文章があまりに拙くて鬱になり、文章を書かなくなり、それゆえ、文章が上達せず・・・という悪循環に陥りがちだ。なんとかしなくちゃなあ。嘆息。 [ elm200 ]
「僕は最近寿命が延びたような感じさえするんですよ」の辺りで鳥肌が立った [ akui ]
抜粋、情報収集、引き出せる/探せること、読書 [ brazil ]
時間の大切さは年を取る毎に身に染みるようになってきた。 [ kazz7 ]
これは参考になる [ tyosaka ]
僕が考えるときの軸はまず時間なんですね。いわば「唯時間論」。知的生産の工夫についても、全部時間を切り口に説明できます。自分の自由にできる時間をいかにたくさん生み出すか。そればかり考えている。 [ keijis ]
比較的高価な設備とかが必要な分野だと当分は変わらなそう>「在野の時代」が来る [ sonota88 ]
時間 [ noreply ]
肝を抽出する情報整理->オープンな知的生産->志向性の共同体生成->新たな知の創造のサイクルを実践する。 [ jitsu102 ]
正直、自分の知的生活・生産性への姿勢を全く変えてくれた梅田さんの記事。あっちとこっちの世界をマクロで俯瞰しながら、自分は徹底的にミクロ・パラノイア、その空間での座標軸は自分で切っていく感覚。そこが自分 [ tarogo ]
情報全体をそのまま保存するのではなく、元の情報を凝縮したものを書き出します。それは要約でもいいと思いますが、僕の場合はその文章の「肝」だと感じた箇所を抜き書きするようにしています [ kasedac ]
その「在野の時代」が実現しそうでなかなか実現しない。まだかなー [ kleinteich ]
517 [ hyoshiok ]
時折読み返す [ toyamayusuke ]
これぞ、スーパー「ザイヤ」人 [ sterna ]
情報整理グーグル [ minmell ]
梅棹忠夫が述べているように、本を読むだけで終わるなら、それは知的消費であり、感想文を書くなりして初めて知的生産になる。その差は突き詰めて言えば「書く」かどうかにある。 [ muddlethrough ]
→クローズドのグループウェアのサービスとして何を使っているか気になります。はてなorグーグルorその他? [ sarutoru ]
《知的生活を充実させるにあたり、最初の関門は「書く」ことだと思います。》 [ tokyocat ]
参考になる。 [ hero130 ]
ブクマせざるを得ない/『事務処理や会議に忙殺されて知的生産の時間がとれない大学教授よりも、時間を自由に使える在野の人が輝く時代が訪れるのではないでしょうか。』 [ kkawamura ]
グループウェア上のブログです(長い引用をした場合、著作権の問題も発生するので、公開していません)。訴訟クルー!! [ nekora ]
情報の「肝」を書き出す/本の気になったページの上端を折る/「これが肝だ」という箇所をパソコンに打ち込む/「在野の時代」が来る/時間がない人こそが圧倒的な敗者/本の俯瞰性/「俯瞰」というキーワード [ isrc ]
ブクマ数がとんでもないことになってるw [ whatsmyscene ]
梅田望夫「ウェブ進化論」 [ palladin ]
時間がない人こそが圧倒的な敗者になる。本を読むだけで終わるなら、それは知的消費であり、感想文を書くなりして初めて知的生産になる。時間の勝負になる。 [ hmabu ]
>在野の人が輝く時代が訪れるのでは~、は、在野の人(潜在的読者)に対するリップサービスでは、と邪推しちゃった。(ぼくに新時代の実感がないだけかも。)読書術は、参考になりました。 [ chimpao ]
知的生産に必要な(ネット非依存の)技術について。『そのための核にあるのが、情報を選択・抽出するためのミクロな技術であり、一方では自分にとってなすべきことかどうかを判断する俯瞰的な、マクロな技術です』 [ subarukun ]
本読んで、重要箇所抜き取りメモ [ r-west ]
情報の「肝」を書き出すそれでは、今意味のある情報整理とはどういったものなのでしょうか。僕は近年のグーグルの急成長を受けて、グーグルで一から探すよりもずっと早く必要な情報 [ rikuinoue ]
個人的には本の読み方が一番勉強になった。 [ niso1985 ]
ちょうど先週「知的生産の技術」を読んだところでしたので絶妙な符号。なんどでも再読したいエネルギーを与えてくれる文章です。 [ yusaku79 ]
Googleと共存する知的生産の方法 [ know-thyself ]
>「在野の時代」 [ tk18 ]
いまあなたの手元にはどんな本がありますか? [ root ]
旧来の整理をグーグルに任せ、知的生産のスタートに必要な情報の整理に集中し、知的生活のための時間と「ネタ」を確保」「次に文章を書き、ウェブで公開する」「創発的な、知の共同作業のような状況が生まれる。 [ popup-desktop ]
勉強の仕方をベンチマークしたい [ pencat ]
情報の「肝」を書き出すの最後がいいな。裏を返せば、「肝」以外を捨てる技術だと言えるかもしれません~。時間を上手く使うには、「何が自分にとって重要か」を見極める選択眼が重要。大抵の人は捨てるのを恐れ、 [ LukeSilvia ]
日々学習をやり続けなければならない。 [ tsuyok ]
本の読み方を読んでこの人のメンタルが分かった気がする。この手の仲間は人の話を聞いてない。人の話の都合のいいところだけを抜き出して伝聞形で広めないで!と言いたくなる。ポジティブ教としては正しいよなぁ。 [ ya--mada ]
情報整理は肝だけを抜き書きする。 [ eyama ]
2chでニュースを見る行為は、他人の様々な考え方の要約を読んでいるという感じがする。 [ starpos ]
本の角を折ってもその後何もしない俺・・・。ホットエントリ見てる時間があったら、って話か。 [ ttpooh ]
情報全体をそのまま保存するのではなく元の情報を凝縮したものを書き出します。某か凝縮した内容を「書き出す」という点が重要です。梅棹忠夫が『知的生産の技術』で知的生産とは「あたらしい情報をつくりだす作業」 [ tinsep19 ]
outputが大事ってこと。 [ kelokelo ]
キーワードだけ憶えて必要時はGoogleに頼るとかは自分でもやってたけど、PCとGoogle(を初めとするサービス)に頼れない状況に弱くなりすぎるので、最近は記憶を増やすよう心がけてる。これはおっさんの発想なのかな。 [ cu39 ]
知的生産 [ mappuri ]
やってることが一緒過ぎてびっくりした。ドッグイヤーも「肝」の書き出しも。ただ、うまく自分のやってることを説明できる才覚が無い。 [ sekirei-9 ]
情報の核のみをプライベートなスペースに保存→細部については検索で足りる|“知的生活というのは知的消費と知的生産を含んだ概念です。読むだけは「消費」であり、「書く」ことが大事” [ mn_kr ]
素晴らしい意見なんだろうけど思考の完成形を見せられても中々理解に至れない。20年上の先輩より3年上の先輩のアドバイスの方が身になりやすいみたいなヤツ。自分が成長してから読み直すともっと役に立つんだろう [ netti ]
すごい [ hapyrich ]
情報の置き場所と取捨選択 [ takami_tsuzura ]
梅田望夫考え方過ごし方Web今後将来 [ tasanobu ]
無駄も合理性にからめることできるかな、と夢想する/グーグルと利用し合いたい [ yomayoma ]
エッセンスまで絞る本の読み方 [ muranaga ]
今までやっていたことを、どれだけ「google」にやらせることができるか。どれだけ自分のブログに仕事をさせるか。「自分以外に仕事をさせる」を突き詰められる人が強いということですね。楽しいのかどうかはあるけど [ simatomoki ]
引用:その差は突き詰めて言えば「書く」かどうかにある。知的生活を充実させるにあたり、最初の関門は「書く」ことだと思います。 [ w2allen ]
梅田望夫さんのblog, [ ka-wara ]
ex.折目のついたpages:15p→そこだけを再読。pointをカギ括弧で括る→20-30箇所。PCに入力する際にさらに選別。特に心に残った箇所だけを入力。/一連の作業は時間をとる→時間投資に見合うだけの本当に精選した内容を抽出 [ yuiami ]
コレはすごい。というか、梅田さんが何を言いたいかということに、自分がやっと追いついたという感がある。 [ chess-news ]
知的生活を充実させるにあたり、最初の関門は「書く」こと [ umekinu ]
一方、グーグル8分というのも存在するのであった。そりゃそうと、漏れでブクマカウント1000らしい [ geromi ]
在野の時代。知的生産に費やす時間を確保する。 [ alanmark ]
重要 [ stand_back ]
子どもに一番身につけて欲しいことは、時間の使い方と習慣化の方法だなぁ。あとはお金の使い方。学校がそういったことを教えないのだとしたら、親がそれを為すべきか。15,000冊の書棚、一度見てみたいです [ harupong ]
情報全体をそのまま保存するのではなく元情報を凝縮したもの(要約)をを非公開Blogに抜き書きする組織より時間 [ pitworks ]
まず、情報全体をそのまま保存するのではなく、元の情報を凝縮したものを書き出します。それは要約でもいいと思いますが、僕の場合はその文章の「肝」だと感じた箇所を抜き書きするよ [ naotosakaki ]
ライフハック [ webmarksjp ]
なんか、勘違いしてるよね。本当に重要な知識は、どこの組織も門外不出だし、多分1000年たっても変わらないよ。だって部外者には理解不能だもん。 [ mangakoji ]
「本を読むだけで終わるなら、それは知的消費であり、感想文を書くなりして初めて知的生産になる。その差は突き詰めて言えば「書く」かどうかにある。」インプットとアウトプット [ pho ]
梅棹忠夫など古典的文脈にふれつつも、Web時代の知的生産の具体論。 [ sekreto ]
「中央公論」五月号の「特集・知的整理法革命」(野口悠紀雄、梅田望夫、外山滋比古、佐藤優、勝間和代、茂木健一郎)ここに全文を公開することにします。 [ mitchell_desu ]
感じていたこと「線まで引くと思考が途切れるので、読書中は上端を折るだけです」、はてなダイアリーはこれ使おう「ウェブ上のプライベートな空間に、精選・凝縮した情報を集める」 [ WarlockReport ]
これからの知的生産は、組織ではなく時間の勝負になるのではないでしょうか。僕は「在野の時代」が来ると思っているんです。 [ babayuhei ]
「しゃぶり尽くすように読み、細部の抽出にまで至る本は三〇冊くらい」メリハリ。ミクロとマクロの整理をする。唯時間論。 [ kany1120 ]
m [ naskin ]
合計一万五〇〇〇冊 [ kt_kyoto ]
万事割り切ることが大切。 [ ogapon ]
1,000越えブクマ [ suzaku-s ]
肝→他の人と同じ内容を書くことで、時間をムダに費やすのが嫌なんです。情報の選択と抽出というミクロな作業の一方で、自分の立場を俯瞰的に見たマクロな判断が欠かせません。 [ takaosue ]
『「肝」以外を捨てる技術だと言えるかもしれません』 [ NAT ]
アウトプット前の情報の扱い方 [ nipponia-nippon ]
Book [ fumi1 ]
これぞ梅田メソッド.本を読みウェブにどうやって繋げるかの指標.読むときはリズムが崩れるからドッグイアだけして,後で必要と思うものは肝を抜き出しておく.すばらしい [ riywo ]
「一連の作業には時間をとられるので、その時間投資に見合うだけの、本当に精選・凝縮した内容を抽出するように気をつけています。」この部分を効率化しようとばかり考えていたが、間違っていたかも・・・。 [ ProjectK ]
ためになる考察。参考になる。 [ niceniko ]
1950年代の京大式メモ以降の流れ。情報整理術への関心は戦後文化かも。戦前は情報武官もないがしろの時代だし。アメリカは100年前にはクリッピングサービスがあったなあ。 [ voix1429 ]
Outputもそろそろ死語なのか? [ sacred_gate ]
これが肝だという箇所をカギ括弧で括ります。すると二〇から三〇程度の箇所が残る。パソコンに向かって打ち込む際に、さらに選別して、特に心に残った箇所だけを書き込みます [ w_katsura ]
本読みの参考になる [ beralus ]
「中央公論」五月号の「特集・知的整理法革命」(野口悠紀雄、梅田望夫、外山滋比古、佐藤優、勝間和代、茂木健一郎)という文脈で、勉強や仕事の仕方について僕が二時間ほど話をした内容 [ bub-gtr ]
再読必須! [ Alfa3733 ]
[勉強法] [ Vohedge ]
とりあえずあてで読む [ rideontech ]
これからの時代、知的活動において、時間がない人こそが圧倒的な敗者になる [ nakagakitakashi ]
梅田望夫的知的生産術。情報の整理はもうGoogleに任せとけ。情報は肝を抜き書け。時間を確保してムダにするな。収集した情報は俯瞰しろ。情報収集だけでは消費だから書け、書いて初めて生産だ。位かな。 [ vm_converter ]
多くの一次情報がgoogleで手に入る今、重要なのはその情報を「自分」がどう感じ取り、いかにアウトプットするかということ/一応ブコメ職人の端くれだが、ブクマ眺めてみると実に自分をよく表しているなあ、と思う [ imeanit ]
job,整理 [ takupe ]
情報の「肝」を書き出すという、より粒度の高い、きめ細かな整理/現代において自分が取り組むべき重要なテーマは何か自分の固有な経験が活き、誰も手がけていないこと [ n-e ]
本の書き方っぽい・・・ [ at_home ]
梅田さんの本よりも面白かった...俺様情報四次元ポケットでゆるふわ愛され在野人。それから、おいしいおすしがたべたいなぁ [ kskmeuk ]
あとでよ;む [ COMMUNICATION-DESIGN ]
知的生活の為に書籍内容をコピペ可能なテキスト形式で提供するチャレンジングな出版社が出てくる事を希望。月定額で本読み放題。読みやすい電子ブックリーダーとの組み合わせがベター。日本発で是非やって欲しい。 [ usukey ]
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